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管理人プロフィール

氏名 青森行夫   ニックネーム: 青ちゃん 青鬼さん スパミネーター 主任研究員A 地底人 温泉バカ
身分  当研究所の主任研究員にして唯一のS級(クラス)エージェント。その調査能力は未知数。
履歴  1986年に手にした露天風呂のカラーガイドに感銘を受け、映像による視覚的表現に憧れ、旅を続ける。                  
     旅の目的は多岐に渡るが、中でも温泉文化を紹介したいと考え、サイトを立ち上げる。
     温泉訪問の嗜好は独自の観点で選択しているため、極めて“偏向性”が高い。目指せ“マニアの星”。
     サイトとしては「共同浴場紹介数日本一」の座と「大分県の温泉紹介数日本一」の座をねらっている。
趣味  旅・湧水見学・お城見学・一般入浴不可の組合員専用浴場(ジモ)見学・漫画・食い道楽・駅訪

DM  onbunken@yahoo.co.jp   お問い合わせ等はコピーして使用して下さい。


Photo Garally
 
今はなき安部城温泉にて。 あまりにも多量の湯がかけ流される。

仮設風の温泉、大好き! 復興前の桂温泉の仮施設。
 
妙見温泉秀水湯。 あまりにも多量の湯がかけ流される某泉。


【天空温泉】の名にふさわしいほったらかし温泉。 伊豆には無料の温泉がいっぱい。
 
色付き泉の誘惑。 オレンジジュースの海だ〜〜。
 
美しすぎる。 なんで半分切れたかな〜?
 
当研究所の移動研究室。下は旅工房・ぐりぐら。 あらゆるシーンで行動をともにします。

最もお気に入りの温泉の一つ大分県赤川荘にて。 あまりにも美しい青色の湯がふんだんにかけ流される。
 
左:今はなき四万温泉湯の泉にて 右:その近くの未利用地。車中泊には絶好。
  
左:長野県きっての秘湯加賀井温泉 右:最果てムード全開の水梨海浜温泉。
 
家族 我が家の中心
  

                                   

「温泉マニアに100の質問」 の配布元は 「みぃたうん」 http://homepage1.nifty.com/Mikichan/、当研究所はFORMを【六三四城】からお借りしました。
あなたのHNを教えてください。 “青森行夫(青ちゃん)”です。
一週間に何回温泉に行きますか? 今は事情により0回です。
一応全ての湯船に浸かる。 はい。知らないことがあると後で損した気になるタイプです。
湯が循環しているか湯船をチェックする。 はい。但し、湯から消毒薬のにおいがせず、オーバーフローしていれば気になりません。
湯船の写真を撮る。 はい。観光気分丸出しで徹底的に撮影します。
温泉成分表を撮影する。又はメモする。 ケースバイケース(忘れることもしばしば)。基本は気にしていないことが多いです。
入浴した温泉データをまとめている。又は持っている。 いいえ。ぶっちゃけ気に入った温泉で画像が残っているもの以外は忘れてしまったりします。
観光客がいても囲いの無い露天風呂に入れる。 はい。3番と同様です。“水無海浜温泉”などは典型ですね。
どんな温泉でも、必ず味見する。 (飲泉がなくとも) ケースバイケース。循環だとはっきりわかる時と、湯口が湯船内にある時は考えます。
10 湯船の中では無駄なおしゃべりはしない。 ケースバイケース。静かな入浴が好きですが、共同湯はいろいろな顔を持つ公共の場です。空気を読むことが大事だと思います。空気を読んで浴室にとけ込むとこんな芸当も。
11 車又は旅に出かける時は必ずタオルを持ち歩く。 はい。積みっぱなしです。桶も同様。
12 看板に温泉の文字を見つけると目が行ってしまう。 ケースバイケース。温泉の指向が強いので、ただ“温泉”というだけでは反応しないかも?
13 温泉成分表と湯船の中の湯が同じか確認する。 というか確認できません。そこまで知識も技術もノウハウもありません。
14 湯のでる所からペットボトルにお湯を入れたことがある。 う〜ん。経験はあると思いますが、持ち帰る習慣がありません。
15 常連の温泉が最低3つはある。 はい・・・といいたいですが、関東組はどこも遠いですね。一応「草津温泉」「野沢温泉」「別府温泉」と答えさせてください。
16 温泉番組は必ずみる。 いいえ。正直テレビやメディアが主として扱う温泉への興味は2番手・3番手です。
17 番組に温泉を紹介した事がある。 はい。メールで問い合わせがきます。テレビだけでなく雑誌もあった気がします。
18 ケロリン桶はもってますか? いいえ。あまり関心がありません。
19 地区によって制覇したい温泉がある。 はい。大きくは大分県。小さくは(ないけれど)別府温泉。またテーマ別では共同浴場
20 温泉のためならどこでも行く。 いいえ。お金と家族と過ごす時間と自分の趣味をバランスにかけて決めます。
21 混浴に平気ではいれる はい。・・・・といいたいですが、女性が大勢いる中にはちょっと・・・・・。
22 源泉は飲みますか? はい。
23 源泉で何をゆでますか? たまご。いも。なっぱ。のざわな。
24 温泉で溺れたことがある。 ない・・・・・・・と思います。
25 湯船の中で寝たことがある。 1〜2度くらい・・・・・・かな?。
26 お気に入りの温泉宿がある。 はい。「湯川内温泉かじか荘」「安楽温泉みょうばん温泉」「湯田中温泉よろず屋」「薬師温泉」「仙石原下湯温泉千山亭萬岳楼」「不動湯温泉」「菅野温泉」などでしょうか。
27 温泉の匂いを嗅ぐと生き返った気分になる。 う〜ん。“やすらぐ”という言葉の方が私にはしっくり来るかもしれません。
28 着替えが早い。 はい。特に脱ぐのは15秒?。
29 銭湯に行くときはMy洗面器を持参する。 基本的には「そこ」にあるものを使用します。(持参しているのは「そこ」に無い時用)
30 銭湯の回数券を持っている。 いいえ。あこがれはしますが。
31 こだわりの石鹸がある。 いいえ。泡切れが良ければ何でも。ただしいつまでもぬるぬるが残ってしまうものはちょっと・・・・・。
32 男湯・女湯の壁ごしに会話をしたことがある。 はい。平素はおおむね奥さんと2人です。
33 おばちゃんから背中を流された事ある。 う〜ん。ジモ泉などでご一緒したことはありますが、さすがにないですね。
34 温泉たまごが大好き。 う〜ん。白身の半熟加減がどうも・・・・。完全に茹で上がっていれば大好きです。
35 湯船の中で見知らぬ人と世間話をしたことがある。 はい。共同湯ではまず挨拶が基本です。最初に挨拶すると結構「お宅どこの人?」と聞かれます。「東京です」と答えるとその後はたいがい「ここはいい温泉ですね」と誉めます。9割方このぱた〜んですね。
36 混浴に入っても、おばちゃんばかりだ。 いいえ。混んでいるときは家族連れが多いです。でも基本は「人がいない時をねらう」これですね。
37 下足札の番号にこだわる。 いいえ。関心を持ったことがありません。但し、迷子にならないよう必ず奥さんが入れた場所の上下左右どこかにします(笑)。
38 温泉番組で自分が知っているところが紹介されると、なんだか嬉しい。 う〜ん。まあどちらかといえばしらない所の方が勉強になりますかね。
39 宝くじが当たったら、温泉を掘るつもりだ。 いいえ。すでにある源泉付き物件の購入を考えるか、超豪華キャンピングカーを購入し、定住せず温泉巡りを一生続けるか、もしくはその両方かどれかです。
40 一度は番台に座ってみたい。 う〜ん。女湯がのぞけるとかそんな事は関心がないですが、共同湯経営には興味があります。
41 風呂上りにはやはり、瓶入りの牛乳が一番だ。 いいえ。冷たい水または麦茶。あっさりしているほうがいいですね。
42 二度と行きたくない温泉がある。 はい。でもそういうマイナス記事はかきません。それが当研究所の方針です。
43 湯上り美人には浴衣が似合う。 う〜ん。湯上がり美人は「湯上がり時に美しい人」という意味でしょうか。美人はいつでも何をしていても美人だから“美人”なのではないでしょうか?趣旨から外れたかな?まあ、美人なのだから何着ても美人ですし、当然浴衣も似合います。
44 銭湯のBGMには演歌だ。 いいえ。温泉は静かなのが一番。BGMは大敵です。
45 痴漢にあったことがある。 う〜ん。温泉で・・・ということならばないですが、人生で・・・・という事ならばあります。中央線の満員電車でオカマの痴漢に局所をもまれました。
46 番台のおじちゃんおばちゃんと入り口で話しこむ。 はい。結構やります。いろいろなお話を伺えます。
47 風呂道具は籠ごと持って行く。 いいえ。かごは使いません。主にウエストバッグ。
48 閉店前に慌てて車飛ばして行ったことある。 はい。時間を勘違いしていたときなどありますね。
49 島の24H露天風呂に行った事ある。 いいえ。温泉のある島に行ったことがありません。
50 湯ノ花を勝手に取ったことがある。 いいえ。持ち帰る・・・・という意味ですよね。手ですくったことはありますし、湯ノ花取りのイベントに参加したこともありますが。。
51 必ずデジカメを持っていく。 はい。必ず2台以上持参します。
52 風呂場でストレッチをする。 いいえ。これ以上迷惑なことは「浴室内喫煙」だけと心得ているくらい正直目障りです。
53 風呂場で歯磨きをする。 ケースバイケース。習慣ではありません。
54 サウナ代も風呂代込みにしてほしい。 いいえ。そもそも不必要と感じます。
55 マイカーは温泉の匂いだ。 いいえ。車は無臭が一番。
56 温泉に入るために登山をしたことがある。 一応はい。でも登山といえるレベルかどうか。でも歩かないと行けない温泉にはとにかく行ったことはあります。
57 温泉に入るならやはり秋以降だ。 いいえ。春夏秋冬を極めなければ、温泉文化研究所の研究員たり得ません。
58 秘湯になかなかたどり着けず
スタート地点にもどったことがある。
はい。北海道では日常茶飯事です。無理すると本当に遭難のおそれが・・・・。
59 その後再度チャレンジして行きましたか? いいえ。無理はしません。
60 秘湯に入りたいが道に迷い携帯の電波も届かず
連絡がとれなくなったことがある。
いいえ。無理はしません。
61 煙に反応する。 はい。温泉はもちろんのこと、たばこの煙も大嫌いなので過剰に反応します。その他ものが燃える煙も嫌い。
62 温泉の受付に乾燥機があります。何に使いますか? ???。冬、濡れてしまった靴下。(凍傷にかからないように)
63 スタンプカードを持っている。 いいえ。そもそも有人施設で常連はありません。
64 出勤前に温泉に行く。 いいえ。そのような環境に住んでおりません。
65 温泉に行ったら時間があわず閉まっていた。 はい。日常茶飯事です。あまり下調べを熱心にやる方ではないので。一番ショックだったのは京都の“琴引浜温泉”でしょうか?
66 露天風呂で蚊に刺された。 はい。でも怖いのはあぶやぶよです。
67 温泉で蚊取り線香を見たことがある。 はい。
68 水風呂に入る。 はい。特にその水が地下水でほとんど冷鉱泉といってもよい様なものが好きです。青森県の広田温泉など。
69 友人にいくつも温泉に案内した事がある。 はい。栄転する後輩を連れ回したことがありますが、「ドン引き」でした。
70 温泉に連れて行ったついでに観光案内をしたことがある。 はい。枚挙にいとまがありません。観光だけでなく、グルメ案内も楽しいです。
71 ○○温泉という車のナンバーを見たことがある。 いいえ。あるんですか?そんなの?
72 車のナンバーを温泉にちなんだナンバーに変えたことがある。 いいえ。面倒くさそう。
73 温泉のHPを作っている。 はい。温泉文化研究所を主催しております。
74 どちらかというと古い温泉がすきだ。 はい。設備はシンプルに・・・がモットーです。
75 スタンプラリーで賞品をゲットしたことがある。 はい。回ったら必ずバスタオルがもらえる・・・というものがありました。
76 循環湯の風呂には入りたくない。 ケースバイケース。4番に同じです。
77 自宅の風呂は使わず温泉にしか行かない。 いいえ。そのような住環境にありません。
78 どちらかというと温泉を熱く語るほうだ。 う〜ん。わかる人とわからない人がいますので。相手次第です。
79 温泉がないと生きていけない。 う〜ん。今行かなくても生きてますからねえ(笑)
80 温泉の近くのちょろちょろと流れた水を見ると温泉かな?と確かめたくなる。 はい。
81 風呂からそのままプールのほうへ行き水着着用と知らずに素っ裸で泳いだ事がある。 はい。中がつながっている場所は全国にはあります。
82 湯船でこっそり泳いだ事がある。 はい。完全に人がいない状態が1時間も続き、その後もこなさそうだとやるときがあります。
83 番台のおじちゃんとおばちゃんに顔を覚えられてる。 ないと思います。
84 もー少し遅い時間まで営業してほしいものだ。 ケースバイケース。でもおとうさん、おかあさんのご負担を考えると・・・・。全てお任せする以外にないです。
85 ペット温泉を利用した事がある。 いいえ。
86 温泉マニア(おたく)といわれた事がある。 はい。自他共に認める“温泉バカ”でありたいと願っています。
87 これでも、マニアだと自覚していない。 いいえ。自分の目指す方向は自分の前にしか開けていない・・・・とそう考えております。
88 温泉に行っただけで贅沢だといわれた事がある。 はい。若干他の方よりも長期休暇が取りやすいようです。
89 温泉に入るにあたって予習復習と学習した事がある。 はい。それなくしては貴重なお休みを生かし切れません。(でも下調べそのものが雑なのですね)
90 親が温泉に連れて行けとうるさい。 はい。基本宿泊は親と・・・・ということが多いです。(当研究所は移動研究室がありますので)
91 風邪のとき間違えて温泉で長湯をして熱が上昇したことがある。 いいえ。間違いはしません(笑)。風邪だと認識して行って、悪化させたことはありますが・・・・。
92 毎年忘年会で温泉旅館を利用している。 いいえ。人が集まるところは苦手です。
93 風呂代が500円以上のとこは高い。 はい。
94 やはり砂風呂は指宿で入りたい。 いいえ。基本サウナ系は好きではないので、蒸し風呂のたぐいも苦手です。
95 温泉に行ってがっかりした事。 掛け流しで循環もないのに、浴室が塩素臭でいっぱい。原因としては1.行政の指導で仕方なく湯に消毒薬を入れている。2.湯は関係なく、浴室の掃除で特に配管の消毒に使用し、喚起やその後の処理が不十分である・・・・などが考えられます。特に2は残念ですね。浴室がくさいだけで湯が台無しとなります。
96 硫黄はにおいがしみつきそうで苦手だ。 いいえ。でも帰郷した後、2〜3週間Tシャツなどからにおいが消えないとちょっと・・・・です。
97 硫黄の匂いがすると温泉に来たなぁと実感する。 はい。
98 温泉ならどんな湯の色をしていても入れる。 はい。色付き泉も透明泉も大好きです。
99 風呂上りの感想。 特記なし。
100 最後に一言 共同湯文化よ永遠なれ!!
101 やっぱり紅葉の色は? 赤でしょう。
102 内湯派?露天派? ケースバイケースですが、強いて言えば内湯派。
103 犬派?猫派? 絶対猫派!!
104 i-POD派?walkman派? walkman派


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Secret Photo Garally
  
世の中には「これが家の風呂」という方もいるのです。 とある檄ジモ。事情から一ヶ月間のみ解放されました。
彼の地にては極めてレアな濁り湯。 いぶし銀の渋さ。
まさかこんな所に! 歴史の道しるべ。
シャバダバ。 建設現場。
研究はつらか! 遠い追憶。
バスクリンは入れてません。 これもオーバーフローだな。
日本は広い! なんか左右で似てる。
瞑想中! 朝日を浴びて。
今は無き・・・・。 激熱でした。
  
完全未公開画像から写りの良いものだけ選出してみました。  
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